PRODUCTION
CONTENTS
原盤制作/音楽CD販売プロモーション/アーティストのマネージメント・プロモーション/ミュージックビデオ企画・演出・制作/プロモーション写真/アーティストグッズデザイン制作/ライブ企画・制作/タレントスクール
リトルロック・グループ
LITTLE ROCK
RECORDS
LITTLE ROCK PROMOTION
LITTLE ROCK Artist
Academy
|
| Label Boss/Executive Producer |

TSUYOSHI SAWARAGI |
PROFILE
高校3年の時、写真雑誌CAPAの高校生写真部門で、当時の審査員であった写真家、野村誠一氏に絶賛された作品「SOME
DAY」が全国で2位となる。高校卒業後、東京写真専門学校へ入学するが中退し、東京の赤坂スタジオで写真の修行をする。その後数々のフォトコンテストで入賞をはたす。自主制作映画では「フルブローン」「ファイティングキッド」「ラブ&フォーエヴァー」ミュージックビデオでは、HARD
STEPの「E.O.F.」の監督を手がける。レーベル設立のきっかけは、2004年5月に発売されたELLEGARDENのアルバム「Pepperoni
Quattro」の1曲目の「Supernova」を聴き、強く触発させられ、同年8月にLITTLE ROCK
RECORDSを設立。レーベルアーティスト第一弾として、自らが監督として手がけたHARD
STEPのミュージックビデオ「E.O.F.」を高知県限定でリリースし、ショップで話題となり高セールスを記録。2005年には自ら発掘した関西のパンクバンド、兎キックと契約し、レーベルとしては初となる、全国発売第一弾として、アルバム「BUNNY
BOY」のリリースを手がけ、モバイル着うたサイトでは、ダウンロードアーティストランキング、ダウンロード曲別ランキングで、兎キックが1位2位を独占し、レーベルのバンドを見る目の確かさをいきなり証明させた。2006年には、海外アーティスト第一弾として、自ら発掘したUSロックバンド、A
STEP BEHINDの日本デビューアルバム「Since We Can't Have
Forever」をリリースし全国でスマッシュヒットを記録。2010年には、カナダのバンド、LostDeliveriesの日本デビューアルバム「Entertainment
System」のリリースを手掛け、アルバムの1曲目の「Have A Good
Life」が海外のインディーズバンドとしては異例の東京FMのブランニューソングを獲得し全国ネットで大量オンエア、テレビ東京をはじめとする各局テレビ番組でのオンエア等、プロモーションのリソースを次々と獲得することによりアーティストの日本デビューを成功に導いていった。それによりアーティストから信頼を受け、海外特にアメリカの大手レコードレーベルとの親交が厚くなった。現在、社団法人音楽制作者連盟MUSIC
ismメンバー。
|
| Producer/International |

YU--ICHI |
PROFILE
高校卒業後、中央大学文学部文学科に入学する。この頃に、東京の某書店に並べられていた詩集作品に衝撃を受け、詩という表現形式に目覚める。卒業後、早稲田大学英語英文学専攻科に入学し、英文学を学ぶ。卒業しその後帰郷するが、芸術関係の絡みで当時高校生であった、現LITTLE
ROCK RECORDS代表、沢良木
氏との運命的な出会いもこの時であった。著書に「暗い迷路」などがある。
|
| New Media/Network Promotion |

TAKASHI
WATANABE
|
| A&R/Strategic Marketing/Advertising |

DAISUKE TAKEDA
|
| STAFF |

KANJI KAMIOKA
|

YOSHIHIRO KOMATSU |

TAKAHIRO TO-YAMA |
|